会社沿革

2017年(平成28年)
建材事業を三和ホールディング株式会社に事業譲渡
2014年(平成26年)
株式会社モリヤマを合併、混練機・押出機の販売を開始
新型パルス式バグフィルタ「エコパルサー®」が経済産業省産業技術環境局長賞を受賞。
2010年(平成22年)
住友重機械工業(株)の完全子会社となる。
完全子会社化に伴い東京証券取引所・大阪証券取引所市場第1部の上場廃止。
新型パルス式バグフィルタ「エコパルサー®」の販売を開始。
工業用紛体吸引溶解装置「ジェットペースタ」の販売を開始。
2007年(平成19年)
新日本ファスナー工業(株)を株式交換により完全子会社化。
マレーシアにNihon Spindle Cooling Towers Sdn.Bhd.を設立。
住友重機械工業㈱の子会社となる。
旧本館が「近代化産業遺産」に認定される
2005年(平成17年)
JR福知山線脱線事故の救助活動が認められ紅綬褒章を受章
日本スピンドルテクノ(株)を合併し、新たに「空調システム事業部」を発足。
2003年(平成15年)
NS技研(株)、日本スピンドル冷熱(株)、クリーンシステム事業センターを統合し、日本スピンドルテクノ株式会社を設立。
2002年(平成14年)
都市ゴミ焼却場向けにダイオキシン除去に優れたACF吸着フィルタ付バグフィルタの販売を開始
2001年(平成13年)
日本国内での紡績用スピンドルの生産を終了。
油圧機器事業を住友重機械工業(株)へ、冷却塔事業を全額出資の新会社 日本スピンドル冷熱(株)に営業譲渡。
1995年(平成7年)
中国大連に大連スピンドル環境設備有限公司を設立。
1994年(平成6年)
(株)モリヤマへ経営参加
1991年(平成3年)
地域冷暖房用大型(白煙防止付)冷却塔の販売を開始。
1989年(平成元年)
PM優秀事業場賞(第1類)受賞。
集じん灰固化装置分野に本格的参入を開始。
1988年(昭和63年)
CNC対話型バリホーマを開発し、販売を開始。
破砕機の製造販売を開始。
1986年(昭和61年)
都市ゴミ焼却場用ガス処理装置1号機納入。
1982年(昭和57年)
クリーンルーム新システムの販売を開始。
1974年(昭和49年)
クリーンルーム用関連機器の販売を開始。
1968年(昭和43年)
スピニングマシンの製造を開始。
1961年(昭和36年)
東京証券取引所市場第1部へ上場
住友重機械工業㈱と業務提携
集じん装置、クーリングタワーの販売を開始。
1959年(昭和34年)
エアフィルタの販売を開始。
1951年(昭和26年)
大阪証券取引所に上場
1949年(昭和24年)
日本スピンドル製造株式会社設立。
1941年(昭和16年)
戦時企業統合により日本内燃機株式会社と合弁。
1918年(大正7年)
合資会社日本スピンドル製造所を大阪市に創立。
初の国産紡績用スピンドル・リング製造に着手。