|
|
|
| Home > 製品情報 > サイレント引戸・学校間仕切 > サイレント引戸 壁収納タイプ(遮音・気密ドア) |
|
|
|
|
|
|

吊車回転機構とフラットレールによる新密閉機構の採用により、軽い初期開放力で密閉性能を高め、優れた遮音性能と高い気密性を実現。 |
|
|
|
|
|
|
[初期開放時] |
|
吊車が回転してレール軌道を追従して走行。扉が気密材からスムーズに離れ、軽い力で開きます。 |
|
| [自閉時] |
|
初期開放時と同様に、吊車が回転しながら、戸先側に曲げ加工したレールに沿って走行。レールの曲げ加工による水平方向締付力に、レール傾斜による自重締付力も加わり、扉と枠がピッタリ密着して自閉し、音漏れを防止。 |
|
|

さらに遮音効果を高めたSI-T2型には、扉内部に吸音効果に優れた特殊吸音材を充填したコアを使用。 |
|
|
|
 |
|
病院の診察室、病室、分娩室、集中治療室 各種福祉施設の個室、音楽室、娯楽室 ホテルの客室など |
|
 |
|
型式 |
遮音性能(JIS A 1416) |
気密性能(JIS A 1516) |
SI−T2 |
T−2等級 |
A−3等級 |
SI−T1 |
T−1等級 |
A−3等級 |
|
|
| サイレント引戸 壁収納タイプ 「遮音・気密ドア」の遮音、気密性能はドア単体での試験に基づくものです。実際の施工時には壁や天井、床などの遮音性能が影響する場合がありますので、施工時には充分注意のうえ、ご利用をお願いします。 |
|
|
|